轉自巴哈 player303260 (庫存頁面)
歌:Saya's Song
作詞:麻枝 准
作曲:麻枝 准
演唱:Lia
それはもう雪のような冷たさで
この心の熱を徐々に奪ってく
宛如白雪般的寒冷
漸漸將心頭的余溫奪去
何もかもを知ってすべてをなくして
それでもいいと掴もうとしてみた
知曉了一切 又失去了一切
即便如此 我依舊嘗試去擁有
ひとつめは眩しさ
ふたつめは温かさ
それ以上はもうわがままになる
ありがとう優しさの中にある輝きを
これだけあるならもう十分だよ
我盼望光芒
我盼望溫暖
繼續下去 自己都快變得任性起來了
感謝你 給了我蘊含在美好之中光輝
能得到這些 我已心滿意足
どこに行こう ずっと迷い続けてた
歩いてきた道も振り返ると消え
真っ暗な世界に灯る火を見つけた
走り出した その光に向かい
去往何處? 我一直迷茫著
腳下的路 回頭一望已消失無蹤
仿佛發現了照亮這個黑暗世界的光芒
我向著這一縷光輝跑去
ひとつだけ誓うよ
去り際は潔く
なんの未練も残さないでゆく
ひとは皆繋がれる
温かな手のひらで
あまのじゃくだったこんな手でも
就讓我立誓
離去時 將步履堅定
不會有任何的留戀
溫暖的手 將人與人之間彼此相連
這之中 也包含著那雙曾經頑皮任性的手吧
春が終わる
長い夢と過ぎ去った
夏も秋も
ほんとはみんなと居たかった
春天結束了
伴隨著那長長的夢 一同逝去了
其實 我真的很想陪伴大家一同走過
接下來的夏天 和秋天
ありがとうたくさんの
ありがとう思い出を
これ以上はもうわがままになる
ありがとうきみたちの中にある輝きを
こんなにくれたらもう十分だよ
真的很感謝!
大家給了我如此多的回憶
繼續下去 自己都快變得任性起來了
感謝大家 把存在于心中的光輝賜予了我
給予了我這麼多 真的已經心滿意足
平假名版
それはもう雪(ゆき)のような冷(つめ)たさで 宛如白雪般的寒冷
この心(こころ)の熱(ねつ)を徐々(じょじょ)に奪(うば)ってく 漸漸將心頭的余溫奪去
何(なに)もかもを知(し)ってすべてをなくして 知曉了一切 又失去了一切
それでもいいと摑(つか)もうとしてみた 即便如此 我依舊嘗試去擁有
ひとつめは眩(まぶ)しさ 我盼望光芒
ふたつめは溫(あたた)かさ 我盼望溫暖
それ以上(いじょう)はもうわがままになる 繼續下去 自己都快變得任性起來了
ありがとう優(やさ)しさの中(なか)にある輝(かがや)きを 感謝你 給了我蘊含在美好之中光輝
これだけあるならもう十分(じゅうぶん)だよ 能得到這些 我已心滿意足
どこに行(い)こう ずっと迷(まよ)い続(つづ)けてた 去往何處? 我一直迷茫著
歩(ある)いてきた道(みち)も振(ふ)り返(かえ)ると消(き)え 腳下的路 回頭一望已消失無蹤
真(ま)っ暗(くら)な世界(せかい)に燈(とも)る火(ひ)を見(み)つけた 仿佛發現了照亮這個黑暗世界的光芒
走(はし)り出(だ)した その光(ひかり)に向(む)かい 我向著這一縷光輝跑去
ひとつだけ誓(ちか)うよ 就讓我立誓
去(さ)り際(きわ)は潔(いさぎよ)く 離去時 將步履堅定
なんの未練(みれん)も殘(のこ)さないでゆく 不會有任何的留戀
ひとは皆(みな)繋(つな)がれる 溫(あたた)かな手(て)のひらで 溫暖的手 將人與人之間彼此相連
あまのじゃくだったこんな手(て)でも 這之中 也包含著那雙曾經頑皮任性的手吧
春(はる)が終(お)わる 春天結束了
長(なが)い夢(ゆめ)と過(す)ぎ去(さ)った 伴隨著那長長的夢 一同逝去了
夏(なつ)も秋(あき)も 接下來的夏天 和秋天
ほんとはみんなと居(い)たかった 我真的很想陪伴大家一同走過
ありがとうたくさんの 真的很感謝!
ありがとう思(おも)い出(で)を 大家給了我如此多的回憶
これ以上(いじょう)はもうわがままになる 繼續下去 自己都快變得任性起來了
ありがとうきみたちの中(なか)にある輝(かがや)きを 感謝大家 把存在于心中的光輝賜予了我
こんなにくれたらもう十分(じゅうぶん)だよ 給予了我這麼多 真的已經心滿意足
歌:Saya's Song
作詞:麻枝 准
作曲:麻枝 准
演唱:Lia
それはもう雪のような冷たさで
この心の熱を徐々に奪ってく
宛如白雪般的寒冷
漸漸將心頭的余溫奪去
何もかもを知ってすべてをなくして
それでもいいと掴もうとしてみた
知曉了一切 又失去了一切
即便如此 我依舊嘗試去擁有
ひとつめは眩しさ
ふたつめは温かさ
それ以上はもうわがままになる
ありがとう優しさの中にある輝きを
これだけあるならもう十分だよ
我盼望光芒
我盼望溫暖
繼續下去 自己都快變得任性起來了
感謝你 給了我蘊含在美好之中光輝
能得到這些 我已心滿意足
どこに行こう ずっと迷い続けてた
歩いてきた道も振り返ると消え
真っ暗な世界に灯る火を見つけた
走り出した その光に向かい
去往何處? 我一直迷茫著
腳下的路 回頭一望已消失無蹤
仿佛發現了照亮這個黑暗世界的光芒
我向著這一縷光輝跑去
ひとつだけ誓うよ
去り際は潔く
なんの未練も残さないでゆく
ひとは皆繋がれる
温かな手のひらで
あまのじゃくだったこんな手でも
就讓我立誓
離去時 將步履堅定
不會有任何的留戀
溫暖的手 將人與人之間彼此相連
這之中 也包含著那雙曾經頑皮任性的手吧
春が終わる
長い夢と過ぎ去った
夏も秋も
ほんとはみんなと居たかった
春天結束了
伴隨著那長長的夢 一同逝去了
其實 我真的很想陪伴大家一同走過
接下來的夏天 和秋天
ありがとうたくさんの
ありがとう思い出を
これ以上はもうわがままになる
ありがとうきみたちの中にある輝きを
こんなにくれたらもう十分だよ
真的很感謝!
大家給了我如此多的回憶
繼續下去 自己都快變得任性起來了
感謝大家 把存在于心中的光輝賜予了我
給予了我這麼多 真的已經心滿意足
平假名版
それはもう雪(ゆき)のような冷(つめ)たさで 宛如白雪般的寒冷
この心(こころ)の熱(ねつ)を徐々(じょじょ)に奪(うば)ってく 漸漸將心頭的余溫奪去
何(なに)もかもを知(し)ってすべてをなくして 知曉了一切 又失去了一切
それでもいいと摑(つか)もうとしてみた 即便如此 我依舊嘗試去擁有
ひとつめは眩(まぶ)しさ 我盼望光芒
ふたつめは溫(あたた)かさ 我盼望溫暖
それ以上(いじょう)はもうわがままになる 繼續下去 自己都快變得任性起來了
ありがとう優(やさ)しさの中(なか)にある輝(かがや)きを 感謝你 給了我蘊含在美好之中光輝
これだけあるならもう十分(じゅうぶん)だよ 能得到這些 我已心滿意足
どこに行(い)こう ずっと迷(まよ)い続(つづ)けてた 去往何處? 我一直迷茫著
歩(ある)いてきた道(みち)も振(ふ)り返(かえ)ると消(き)え 腳下的路 回頭一望已消失無蹤
真(ま)っ暗(くら)な世界(せかい)に燈(とも)る火(ひ)を見(み)つけた 仿佛發現了照亮這個黑暗世界的光芒
走(はし)り出(だ)した その光(ひかり)に向(む)かい 我向著這一縷光輝跑去
ひとつだけ誓(ちか)うよ 就讓我立誓
去(さ)り際(きわ)は潔(いさぎよ)く 離去時 將步履堅定
なんの未練(みれん)も殘(のこ)さないでゆく 不會有任何的留戀
ひとは皆(みな)繋(つな)がれる 溫(あたた)かな手(て)のひらで 溫暖的手 將人與人之間彼此相連
あまのじゃくだったこんな手(て)でも 這之中 也包含著那雙曾經頑皮任性的手吧
春(はる)が終(お)わる 春天結束了
長(なが)い夢(ゆめ)と過(す)ぎ去(さ)った 伴隨著那長長的夢 一同逝去了
夏(なつ)も秋(あき)も 接下來的夏天 和秋天
ほんとはみんなと居(い)たかった 我真的很想陪伴大家一同走過
ありがとうたくさんの 真的很感謝!
ありがとう思(おも)い出(で)を 大家給了我如此多的回憶
これ以上(いじょう)はもうわがままになる 繼續下去 自己都快變得任性起來了
ありがとうきみたちの中(なか)にある輝(かがや)きを 感謝大家 把存在于心中的光輝賜予了我
こんなにくれたらもう十分(じゅうぶん)だよ 給予了我這麼多 真的已經心滿意足
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